DS絶好調!・ジャンルはいろいろゲームニュースのお知らせブログです。管理人の突っ込みも有り。

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DS絶好調!


ゲーム情報誌「ファミ通」を発行しているエンターブレイン(東京都千代田区)が13日まとめた2006年度上期(3月31日~9月24日)のゲーム機器とソフトの総売り上げは、前年同期比41・0%増の2405億円となった。なかでも任天堂の携帯型ゲーム機「ニンテンドーDS」と、その対応ソフトの販売が好調だった。

DSの一人勝ですね。結局使い勝手と「脳」シリーズのヒットでDS天下になっちゃいましたね。いまだにPSP持ってませんが、欲しいとも思いません(ごめんなさいソニーさん)もん。

 上期の「ニンテンドーDS」の販売台数は、456万台。04年12月に発売してからの累計販売台数は、1108万台に達した。ソニー・コンピュータエンタテインメントの「プレイステーションポータブル」の上期販売台数は83万台で、累計400万台。両機種は同時期に発売されたが、販売実績に大きな差がついてきた。
 
 メーカー別のソフト販売は、任天堂が1092万本で1位。2位のバンダイナムコゲームスが248万本、3の位コナミは211万本で任天堂の強さが際だっている。
 
 下期に登場する次世代家庭用ゲーム機の販売予想も発表した。12月2日発売となる任天堂の「Wii」は、年内に日本で98万台、欧米も含めて308万台を予想。07年3月末では547万台、同年末で1048万台を予測している。
 
 ソニー・コンピュータエンタテインメントが日本で11月11日に発売する「プレイステーション3」は、75万台(日本市場)にとどまる見通し。日米欧市場を含めた07年3月末の総販売台数は413万台で、同年末には1197万台にまで伸びるとみている。(引用 iza)
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